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今も緊急事態宣言下ですが、こんな時こそ新店舗を出すオーナー様もいらっしゃいます。 不動産契約を行いスタッフの目途が立ち、オープンまで突き進むのみです よく新規加盟オーナー様から聞かれる事の一つに、 マツエク・ネイル・エステってどれが良いの? 私たちはマツエクフランチャイズの人間なので、 マツエクです!!と言いたいですが笑 まずマツエクの良さは ①スタッフに国家試験が必要だからマツエク自体に淘汰されにくさがある。 免許が必要なので、求人の枠が狭い故にマツエクサロン自体増えにくい。 ②商材費は安く、施術代はそこまで値崩れしていなくて、営業利益を出しやすい ③集客しやすい。新規の獲得単価が安い。 マツエク×ネイルとの違いは ①ネイルは免許不要なので出店しやすい分競合が多い。 ②商材費が高くなりがち(全カラー揃えなくては)。値崩れしやすい。 ③集客はしやすい。カラフルなネイルはインスタ映えする。 マツエク×エステとの違いは ①国家資格不要で求人が取りやすい。 ②商材費・設備費が非常に高額。 ③集客が大変で、お金がかかる。が単価も非常に高額でうまくやれば高い利益が上がる 私は以前はエステ業界にいましたが、確かにエステは集客が非常に大変ではありましたが、 少ないお客様で高い利益を狙える可能性がある、とは思っていました。 マツエクはローコストで利益を出していくビジネスモデルです。 それぞれ良さや強みはありますが、 オーナーご自身のビジネスの相性もあるので、 慎重にご検討下さい
緊急事態宣言中ですが、EYELAは換気や消毒等の衛生管理に細心の注意を払い、 元気に営業中です 今回はとある首都圏の店舗の話です。 コロナ禍の前に積極的に人員補充したので、スタッフ数が多く集客が中々できない状況でした 本来なら集客できていたのですが・・ コロナを言い訳にせず、オーナー・スタッフ一丸となって徹底的に集客に取り組み、 ほぼほぼ気合と根性で時に荒っぽいやり方もありましたが、客単を下げたりタイトなタイムで頑張ったりと 思考錯誤しながらコロナ禍と向き合った結果、 ついにV字回復!!!しました 一時はEYELAの店別ランキングが下の方でしたが、一気にTOP5入りです。 ホットペッパーで広告も打ちましたが、今更ですがすぐに結果は出ません。 方向性がぶれないクーポンを継続的に宣伝し続ける事 が大事だと実感しました。 それと同じくらい大事な事はスタッフの心意気ですよね。 経営戦略を立ててもスタッフにやる気がなければ本当に無意味ですから・・ このブログでも書きましたが、気合や根性などという時にはそういう熱い気持ちをもって 仕事と向き合わないといけないですね!!!
EYELAは本部に教育チームがあり、 未経験のスタッフでも安心して入社できるような環境を 用意しているのも特徴ですね アイリストは技術だけではなく知識も重要です クレームが来てしまったけれど、その原因がわからない・・・ お客様へなんて対処したらいいのかな?なんてこと、よくあると思います。 そんなことを防ぐために アイラでは豊富な経験からオリジナルのテキストを用意 いままでのノウハウ・知識があるからこそこれもできるサポートです。 正しい技術を身に着けるのはもはや当たり前の時代 技術や豊富な知識は、自分の武器となり、自分の財産となります。 そういった情報もおしげもなく共有できるのも、 フランチャイズに加盟する大きなメリットですね
今日はEYELA松本店と会議をしました 集客がメインの会議でしたが、今日はEYELA所沢店の店長と教育チームのメンバーが 本社出勤をしていたので技術的なフォローをさせて頂きました☆ ラッシュリフト(まつ毛パーマ)で上がりにくい毛がある サロン内が乾燥していてグルーのつきが悪いがどう対処すれば良いか? ラッシュリフトの下まつ毛について ミニモを使用した集客のポイント など、実際に入客していないとわからない技術的なフォローまでさせて頂きました 教育・集客・好事例など、店舗数がないとわからない事もありますが、EYELAには情報が沢山ありますよ~♪ 写真はEYELA松本店です
昨年9月にOPENしたEYELA高崎店に 先日行ってまいりました✨ 高崎店はスタッフが3人いるのですが、OPENしてからすでに アイドレッサー試験を受けていて今回ランクアップ試験での店舗訪問です。 EYELAにはいくつかの技術ランクがあり、アイドレッサーで1人前と言われますが すでにランクアップとその上 かなり早い成長スピードです どうしてもコロナの時期、集客に苦戦するような状況ではありますが 店内はこのように次回来店の促しや、POPの工夫がされていて また通いたくなるような環境整備がされていました こんな状況だからこそ、 お客様への【またEYELAに来よう】という気持ちを促す店内づくり。 とっても大切です 店舗訪問に来るとハッとするような発見がたくさんあって嬉しいですね
2020年12月1日の日経新聞に有効求人倍率が発表されていました。 ”就業地別の有効求人倍率は東京都や大阪府が7月から4カ月連続で1倍を切った。” ”宿泊・飲食サービス業(38.2%)や生活関連サービス・娯楽業(35.4%)で減少幅が大きい。” 美容は生活関連サービス・娯楽にカテゴライズされ、 1年前までは企業が人材不足で悩んでいましたが、 今は完全に売り手市場となりました。 美容業界は特に新卒採用が厳しい状況になり、企業側はコストをかけて新人を育てる余裕はなく、 積極的に採用するのは経験者になります。 EYELAは2021年の新卒採用は10名以上の新卒採用が決まっており、 4月は別の研修センターを借りて研修を行います💛 EYELAはそれぞれ置かれている状況は違いますが、 コロナの中に高い売上をキープしている店舗もあります。 それぞれのノウハウを研究し、各店舗にどんどん共有して共に乗り越えていこう! というスタンスで頑張っております!
私の母は埼玉県の山岳地帯に住む60代半ばなのですが、 田舎から毎月2回は東京へ繰り出し、ネイルだのマツエクだのエステだのオシャレをしています。 私の友人が家に遊びに来ると、 この春はどんな洋服が流行るの? このお洋服は東京のデパートで買ったのだけど可愛いでしょう? と必ず聞いて東京で生きる私の友人たちの貴重な情報を仕入ようと、負けじと会話に入ってきます。 母はミニモやホットペッパーを駆使し、 時々私の知らない時にeyelaの研修センターにこっそりと来て驚いたり、 (えええ!!わざわざ家から2時間かけて来たの?!) eyelaの店舗に行ったり、 モデルが集まない店のモデルを買って出たり。 娘が美容関係にずっと勤めているせいもあり、 とにかく美意識が高いです。 その原動力は何かというと、 パート先の某運送会社には自分と同じ年齢の女性スタッフが多く、 みんなよりかわいくいたい♥ というただそれだけの乙女心から来るそうです。 女性スタッフ達もマツエクネイルは皆やっているらしい!!! 最近その某運送会社は世間の皆様にも馴染み深かったあの制服の改定があり、ドライバーさん以外の従業員は私服に切り替わり、 余計に美意識に拍車がかかっています。 私の母はあくまでも一例ですが、 世の中の60代女性にもマツエクの需要は高く、 目元が華やかになり、カウンセリング次第では確実に若々しく見えます。 コロナ禍の中でも、 綺麗になりたい♥という女性の願いは消えません マツエクは他の美容業種よりも初期費用・ランニングコストを抑えて運営できます。 ご興味ある方は fc@aoe-co.net 03-3526-5527 までお気軽にお問い合わせください♥
緊急事態宣言が発布され、美容業界にも影響は出ております。 そのような中、都内で新店舗の出店を検討しオープン準備を進めているオーナー様もいらっしゃいます 私も不動産を探すお手伝いをしていますが、 意外にも物件の空きがありません コロナが収束した後を見据えて今から準備をされていましたが経営者の方も多くいらっしゃるんですね マツエクを出店する上で超・超大事なのが物件です 保健所に通る条件がクリアできるか 家賃・広さ 立地・アクセスの良さ・駐車場の有無 都会の方が良いのか・・? 郊外の方が良いのか・・? 意外にエレベーターの有無が結構大事です。 物件選定のノウハウは本部にあるので、一緒に探しましょう 早ければ今年の春にでもオープンを予定していますが、 コロナで淘汰されるサロンは多く、 内定取り消しや失業するアイリストも多いです それは今まで非常に難しかった経験者アイリストの獲得がしやすく、黒字化早いという事でもあります。 マツエクeyelaはフランチャイズ展開するオーナーさんを今も募集しております★
こんにちは 今更ですが2020年は激動の1年でしたね。 突然コロナウィルスが世界的に流行し、生活様式が大幅に変わりました。 EYELAも全店が政府に要請に従い休業をしました。 実はこのブログの筆者は個人的に2020年は色々大変な事が続き、 今だから言えますが… 20年4月に出された緊急事態宣言の頃は、 正直何も手につかず、すべてが覚束ない時もありました。 ストレスで食欲無く、眠れない・・ それでも私には責任があり信頼して頂いているオーナーさんもいますから 引きずるように仕事をしていました。 髪の毛も数か月切れずマツエクも取れたままでした。(緊急事態宣言で休業していたのもありますが) そんな4月のある日、たまたま私の後輩がマツエクをつけてくれた機会がありました 装着中の会話や目元に手が触れている感覚も心地よく、 装着が終わり鏡を見ると、想像以上に目元が華やかになっていました 元気良く仕事に飛び回っていた数か月前の自分の姿がそこにありました。 また、頑張ってみよう そう思えました。 支えてくれた後輩・本社の人達・仕事の人達には本当に感謝しかなく、 個人プレーで尖りながら自分の力だけで数字を取ってきてると勘違いして営業をしていたかつての私は AOEに入って始めて 仲間がいるから頑張れるって思えました 今も皆の為と思って仕事をしています。 そして時は経ち全てを乗り越えた今、すっかり元気です。 すっかり強くなってしまいました…笑
コロナ禍の中、マツエクも正直集客が難しい状況になってきています。 フランチャイズの良い所の一つに『相談ができる』という点があります。 個人で経営していると、 ●他の店は集客どうなの? ●こんな時どうしているの? ●自分は技術者じゃないから、スタッフに指導ができない ●技術トレーニングはスタッフに任せるしかない という疑問・不安・懸念点が湧いてきます。 でも相談先がない!! ですが、フランチャイズ展開しているEYELAは!! ●自分と同じような境遇のオーナーがいるから心強い! ●40店舗分の情報 ●教育チームの存在と研修センターがあり、動画を使った独自の教育システムがある! ●スーパーバイジングするSVが相談に乗り、困った時の助けになります♡ 先日もあるオーナーから、 ♡SVが話してくれるとスタッフが話を聞く ♡SVと話すとスタッフの雰囲気が変わる ♡相談先があって助かる ♡営業的・技術的なフォローがうれしい というお声を頂き、とても励みになりました。 今この大変な時期を、本部とオーナー一体となり乗り切っていきたいです!